外壁塗装でよくあるトラブル&クレーム!失敗しないための対処法 | 外壁塗装の費用相場

外壁塗装でよくあるトラブル&クレーム!失敗しないための対処法

外壁塗装でよくあるトラブル&クレーム!失敗しないための対処法 | 外壁塗装の費用相場

 

外壁塗装の費用は、何十万、家の大きさや使う塗料によっては100万円を超えることもある高いお買い物です。
ですが、そんな高い買い物にも関わらず、トラブルやクレームが多いのも事実です。

 

そこで、このページでは外壁塗装での失敗がおきないよう、よくあるトラブルやクレームを参考に対処法を解説していきます。

 

クレームはのみこまず、きちんと伝える

 

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小さな不満でも残したままでいると、そのほかの場所でも同じことが繰り返され、不満が増えてしまう場合もあります。
結構お金をかけたのに…と、せっかくの外壁塗装がガッカリしてしまうものになったら残念ですよね。

 

そこでまず初めにお伝えしたいことは、「不満やクレームはきちんと伝える」ということです。

 

外壁塗装会社から、面倒くさい客だと思われたらどうしよう…
クレームを言って余計にひどくなったらどうしよう…

 

そんなことを思ってしまいがちですが、お金を払ったのだからきちんと対応してもらうのは当然です。
もちろん、すべての不満やクレームに対応できるとは限りませんが、伝えることは非常に大切です。

 

いきなり怒って攻め立てる必要はありません。
不満に思ったことについて、なぜなのか、対応はできないのか、確認をしてみましょう!

 

色に関する外壁塗装のトラブル&クレームと対処法

 

希望の色と違う@〜面積が変わると色が変わる〜

 

下の画像をご覧ください。

 

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小さい四角と大きい四角、大きい視覚の方が色が明るく見えませんか?
実はこれ、どちらも同じ色なんです。

 

パソコンやスマホなどの画面の中では小さいので大きな差には感じないかもしれませんが、これが外壁のように広範囲になると別の色といえるほど色が違って見えます。
これは、色の面積効果という錯覚が原因です。

 

外壁塗装の色を決める際は色見本のカタログから選びます。
カタログには、色の塗ってある2×4cm程の四角いタイルがずらりと並んでいるのですが、かなり小さいです。

 

カタログをみていい色だな〜と思って決めても、実際に塗ってみるととても薄い色になるので、こんなつもりじゃなかった!となってしまうのです。

 

実際私が17年前に外壁塗装した時、濃い目のグリーンを選んだつもりが、実際に塗ってみるとものすごく淡いグリーン(パステルグリーン)になってしまいすごくがっかりしました…。
あの時もっと勉強しておけばな〜と今は思います。

 

対処法

 

「見本の色より明るくなる」ということを忘れないようにしましょう。
ちょっと色が濃いな、暗いな、くらいの色を選ぶと、塗った時にカタログの色見本と同じ色になってくれます。

 

希望の色と違うA〜光の種類が変わると色が変わる〜

 

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光の種類によっても、外壁塗装の色は異なって見えます。
部屋の電気でも、蛍光灯の白い光と電球色のオレンジ色の光では、色が異なって見えますよね。

 

同じように、太陽光と部屋の電気の光では、光の色が違うので、どうしても違って見えてしまうのです。

 

対処法

 

色を見るときは屋外で見ることをおすすめします。
天気の日、曇りの日など様々な条件下でどのような色に見えるのかチェックしておきましょう。

 

塗り直しは自己負担

 

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仕上がった色が気に入らない!という理由での塗り直しの場合は、依頼主の全額自己負担となります。
自己負担でも構わない!という場合でも、塗料の種類によっては上から塗りなおすことができない場合もあり、その場合はさらに費用が増えてしまいます。

 

外壁塗装の色に関するクレーム&トラブルは、作業完了後に対応することができないため、色を決める段階で確認を怠らず、外壁塗装業者ともよく話し合って決めましょう。

 

【おすすめ対処法】色の品番で施工例を探す

 

色の品番で施工例を探すのもおすすめです。
今回我が家の外壁塗装で色を決める際、候補は3色ほどあったのですが、娘に「このくらい暗い色でもイメージ通りになると思うよ」と私としてはちょっと暗すぎる色を提案されました。

 

そこで色の品番(カタログに記載されています)を調べたところ、同じ色を使った施工例を発見!
見てみると娘のすすめた色がまさに私の理想の色でした。

 

私が選んだ色に決めていたら、また「ちょっと違うな…」という失敗をしてしまっていたかもしれません。
前回の外壁塗装で学んだつもりでしたが、いかにカタログと実際の塗装では差が出るのかということを実感しました。

 

17年前はそこまでインターネットに情報もなく、調べることもできませんでしたが、今ではたくさんの施工例をインターネット上で見ることができます。
是非、色の品番で検索をしてみてください!
色を塗った時の家の雰囲気もより具体的にイメージできるのでおすすめです。

 

【おすすめ対処法】試し塗をしてもらう

 

外壁塗装会社によっては、試し塗りで色を確認ができる場合もあります。
実際に外壁に塗ってもらうことで、実物を見て色を確認することができるので、イメージとのずれをより少なくすることができます。

 

試し塗りをした塗料は、その後の外壁塗装で見えなくなりますので、狭い範囲ではなくできるだけ広い範囲で試し塗をして、より完成に近い色を見られるようにするのがおすすめです。

 

外壁塗装の品質のよくあるトラブル&クレームと対処法

 

塗装にムラがある、すぐに剥げてきてしまった

 

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完成時に天気が悪かったり、日が落ちて暗くなってきてしまっているときに外壁塗装の仕上がりをチェックすると見逃しやすい”塗装のムラ”。
また、数か月して塗装が縮んでしまう、浮いてしまう、剥げてしまう、このような症状も外壁塗装の質が悪いことが原因です。

 

外壁塗装には耐久年数がありますが、一般的に使われている塗料でも10年ほどはもちますので、あまりに短い期間で塗装に異変があった場合は、明らかに外壁塗装業者のミスです。
早急に連絡をして現場を確認してもらいましょう。

 

対処法

工事保証の内容を確認しましょう。
異変の内容が保証内であれば、無償で外壁塗装業者が補修をしてくれます。
上でも説明しましたが、保証には期限が設けられていることがほとんどですので、異変を見つけた際には保証内容を確認した上で、速やかに外壁塗装業者に連絡をしましょう。

 

異変を見つけたら写真を撮って早めに連絡

 

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外壁塗装後に異変を見つけたときは、明るい時間に写真を撮影し、状況を確認できるようにしておきましょう。
保証で直してもらう場合でも、いつから症状がでているのかなど、詳しい発生状況の説明が必要な場合もあります。

 

また、保証には期限がありますので、できるだけ早く外壁塗装会社に連絡をしましょう。
異変のある部位を触ったりすることはせず、発見した時の状態のまま外壁塗装会社にみてもらいましょう。

 

外壁塗装の追加費用によくあるトラブル&クレームと対処法

 

打ち合わせや見積もりにない追加費用を請求された

 

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外壁塗装工事の見積もりは、現地調査をもとに作成されます。
現況を見て必要な工事の内容になっていますが、現地調査でわからなかった劣化等が工事をすすめるにあたって見つかった場合、追加で工事が必要になる場合があります。

 

追加費用を請求するときは、その内容について追加で見積もりを作り、施工主に提案をする方法が一般的です。
内容に納得すれば、追加の工事がすすめられます。

 

対処法

 

現地調査でわからなかった分の追加費用についてはしっかりと説明を求めましょう。
現地調査に不備はなかったのか、なぜ追加の工事が必要なのか、納得できる内容であれば、追加費用を支払って工事してもらいましょう。

 

外壁塗装工事ではありませんが、以前お風呂場のリフォームをした際、解体してみたら白アリ被害があることがわかり、打ち合わせ、見積もりでは含まれていなかった、床下工事と白アリ駆除の費用が後から追加されることになりました。
これは、お風呂を外してみなければわからなかったことですし、シロアリ被害にあった構造をそのままにしておくわけにもいかないので、追加工事をお願いしました。

 

このように、工事が始まってから初めてわかることというのは、多くはありませんが十分あり得ることです。
あとから請求なんて!と思わず、その内容についてしっかり理解をし、最善の方法で外壁塗装工事を進められるようにしましょう。

 

頼んでいない箇所まで勝手に工事された

 

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悪徳業者の中には、勝手に頼んでいない箇所の外壁塗装工事をして、あとから追加費用を請求してくる場合があります。
工事を進めている業者ともめると、他の外壁塗装工事に支障が出てしまうかもしれないという恐れもあり、仕方なく支払う方も少なくありません。

 

対象法

 

悪徳業者がよく使う手口である、勝手に工事をして後から追加費用を請求されたような場合など、家にも施工主にも追加費用に関する落ち度がなかった場合には、第三者に間に入ってもらって解決することが望ましいです。
住宅リフォーム紛争処理支援センターなどに相談して、解決をしましょう。

 

業者の態度によくあるトラブル&クレームと対処法

 

職人のマナーが悪い

 

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  • 仕事が雑
  • 話し声が大きい
  • トイレを勝手に使う
  • 挨拶や質問にも答えてくれない
  • 作業報告をしない
  • 威圧的な態度をしてくる

よくある職人への不満は上記のような内容です。

 

優良外壁塗装業者であればこのようなトラブル&クレームはほとんどありません。

 

対処法

 

職人のマナーが悪い場合には、本人、現場監督、営業などに指摘した方がよいでしょう。
ただ、そういった不満を伝えるのは難しいですね。
よい職人さんに来てもらえるためにも信頼のおける外壁塗装業者を見つけることが重要です。

 

スケジュールの遅れや変更

 

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外壁塗装工事は天候に左右されやすいので、工事が遅れてしまうことはよくあることです。
もちろん、そういった天候による作業中断も視野に入れて工程は組まれていますが、それでもスケジュールが大幅に変更される場合もあります。

 

我が家の場合、まれにみる長期の雨で(2週間ほど雨が続きました)まったく工事が進まず、予定よりも1か月近く完成が伸びてしまいました。
塗装前の雨だったため、窓は養生されていて一切開けることもできず、解体や清掃なども雨によって中断されてしまいました。
(正直、これくらいの雨ならできるんじゃないかと思った日もありましたが…)

 

天候の他にも、工事が始まってから新たな問題が見つかって工事を中断しなければならなくなる場合もあります。
問題に対する追加工事が必要な場合は、工期だけでなく費用も増えてしまいます。

 

ひとつの作業が延期されると他の作業も同じようにずれ込みます。
外壁塗装工事が終わったら電気工事が入る予定が、スケジュールを変更した後の電気工事の方の都合がつかず、さらに、工期が伸びてしまいました。
外壁塗装が2日のびたから全体の工期も2日のびるだけ…とはいかないのが現状です。

 

対処法

 

工程予定表を受け取った際には、天候による延期も加味されているか確認をしましょう。
また、スケジュールが変更になった際には、全工程についての変更も確認しましょう。

 

職人さんの都合によって作業内容が前後する場合もあります。
順番が入れ替わって問題がないのかも併せて確認することをお勧めします。

 

外壁塗装の期間は余裕を持つ

 

外壁塗装の工事は、天候や問題発生などによって延期することがすくなくありません。
万が一の延期に備えて、工事終了1か月後くらいまでは大切な予定や旅行などと被らないよう調整し、外壁塗装の工事期間には余裕をもっておきましょう。

 

近隣からのよくあるトラブル&クレームと対処法

 

騒音・臭い

 

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外壁塗装工事は大がかりなリフォームなどよりも騒音は少ないですが、足場を組んだり、高圧洗浄をしたりと大きな音が発生してしまう場面もあります。
その日のうちに作業が終わるとはいえ、事前に連絡がなければ近隣に迷惑をかけてしまいます。

 

また、塗料の臭いが近隣住民からのクレーム&トラブルにつながることもあります。

 

最近の塗料は昔の塗料に比べ臭いが少ない弱溶剤塗料や水性塗料が使われるようになったため、臭いに関する近隣からのクレームも少なくなりました。
しかし、まったくの無臭というわけではありませんので、塗料の臭いを不快に感じてしまう方もいるでしょう。

 

対処法

 

外壁塗装工事の日程が決まったら、近隣へは挨拶まわりをしておきましょう。
騒音や臭いで迷惑をかけてしまうかもしれないと事前に伝えておくことで、近隣住民の方の理解を得やすくなります。

 

外壁塗装業者も工事前には挨拶をしてくれることがほとんどですが、施工主も直接挨拶にまわることでより丁寧になります。

 

近隣住民からクレームが入ってしまったときは…

 

近隣住民方からクレームを受けてしまった場合には、まずは謝罪しましょう。
早急に対応することで大きなトラブルに発展することを避けることができます。

 

クレームを受けたことは、外壁塗装会社に伝え、対処法、解決策について話し合い、近隣住民にその結果をお伝えしましょう。
クレームを受けたまま放置は厳禁です。

 

外壁塗装を行うお宅は持ち家のことがほとんど。
今後のご近所付き合いのためにも、挨拶やクレーム後の対処には誠心誠意対応することが大切です。

 

外壁塗装のクレーム&トラブルが発生したときに利用できる第三者機関

 

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外壁塗装工事に関するクレームやトラブルでどうしても外壁塗装業者と交渉しても問題が解決できない場合には、第三者機関を利用するという方法があります。
ここでは3つの第三者機関を紹介します。

 

 

一番のおすすめは、住宅リフォーム紛争処理センターです。
国土交通省から指定を受けている、住宅専門の相談センターです。
外壁塗装はもちろん、リフォームや新築住宅、中古住宅、賃貸契約に関するクレーム、トラブルにも対応しています。

 

まずは住まいダイヤル(10:00〜17:00 ※土日、祝休日、年末年始を除く)で、電話相談をしてみましょう。

 

 

消費生活センターは、商品やサービスに関する苦情や問い合わせをできる相談センターです。
専門の相談員が受け付けてくれますが、住宅専門ということではないので、外壁塗装に関する相談の場合は上記の住宅リフォーム紛争処理センターがおすすめです。

 

弁護士会(各地域)

 

住宅リフォーム紛争処理センターや消費生活センターでも問題を解決できない場合には、弁護士に依頼するという方法もあります。
相談料、弁護料はかかりますが、法律にのっとって外壁塗装業者と交渉してくれます。

 

外壁塗装のトラブル&クレームを防ぐためには?

 

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対処法がわかったとしても、トラブルやクレームは、起きないことが一番ですよね。
外壁塗装のトラブル&クレームを防ぐには以下のことに気を付けておきましょう!

 

外壁塗装の基礎知識を身につ行ける

 

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同業の仕事をしている等の場合でない限り、外壁塗装の知識を持ち合わせている方はなかなかいませんよね。
しかし、知らないということは知識不足によるトラブル、クレームの原因になってしまいます。

  • 業者について
  • 外壁塗装費用について
  • 見積もりについて
  • 塗料について
  • 外壁塗装工事について

このような外壁塗装に関する知識を身につけることによって、外壁業者の間違いにも気が付くことができますし、万が一の場合の対処の早さにも差が出ます。

 

大きな買い物ですので、ぜひ事前に外壁塗装に関する知識を付けて見積もり依頼をしてください。

 

優良外壁塗装業者を選ぶ

 

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外壁塗装業者の中には、手抜き工事や割り増し請求などをする悪徳業者もいます。
そんな悪徳外壁塗装業者に依頼をしてしまったら、お金だけでなく大切な家に被害を受けてしまう場合もあります。

 

そんな悪徳業者に依頼しないためには、優良外壁塗装業者のみを取り扱う一括見積サイトで信頼できる業者をみつけることがおすすめです。

 

一括見積サイトでは厳しい審査を受け、厳選された優良外壁塗装業者のみを紹介してくれるので安心して工事の依頼ができます。
また、一括見積ができるので、見積もり内容、外壁塗装プランの比較もすることができます。

 

一括見積は無料ですので、一度利用してみてはいかがでしょうか?

 

コミュニケーションが円滑な外壁塗装業者を選ぶ

 

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どんなに優秀な職人を抱えた外壁塗装業者でも、ミスが100%ないとは言い切れません。
そんな時、外壁塗装業者とのコミュニケーションが円滑でなければ、指摘をしにくかったり、不満を抱えたまま工事が進んでしまいます。

 

外壁塗装業者とは、現地調査の段階からメールや電話を使ってやり取りをします。
その際、こちらの話をきちんと聞いてくれるか?レスポンスは早いか?など、コミュニケーション力も確認をしましょう。

 

我が家の見積もりの際も、プラン内容も施工の口コミも悪くなかったけれど、連絡無精でちっとも返信をくれない外壁塗装業者がいました。
これでは、工事開始後も不安が残ると思い、相談初期の段階でお断りをしました。

 

コミュニケーションが円滑な外壁塗装業者に依頼することで、トラブルやクレームを大きな問題になる前に解決することができますので、外壁塗装業者選びのひとつのポイントとしていただくことをおすすめします。

 

トラブル&クレームのない外壁塗装で理想の我が家を手に入れよう!

 

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いかがでしたか?

 

外壁塗装は様々なトラブルやクレームが起きやすい工事の一つです。
金額が高いので、小さな不満も無視はできないと思う方も多いでしょう。

 

紹介した対処法を知っておくことだけではなく、トラブルやクレームにつながらないよう予防し、理想の我が家を手に入れましょう!